実母からの連絡が止まらない
さん
佐賀県
30代
-
10才
-
8才
-
5才
実母からのお金の無心が止まらない。
電話とLINEが鬼のようにきます。
思い返すと、母との関係は中学時代には破綻していたように思う。
私が小さい頃に離婚しているので母子家庭で育ったわけですが、母は仕事で夜はいなくて、小学生の頃から1人でご飯を食べて、1人でお風呂に入って、明け方に母が帰ってくるのですが、すぐに寝るので1人で学校の準備をしてというのが毎日の流れ。つらかったのは母が帰ってきたときの機嫌。機嫌が悪いと些細なことでも怒ってきました。「トイレが汚いのは何で?」掃除を忘れていたと答えるとまた「何で忘れているの?」と詰められ、母が帰ってくるタイミングでお風呂を沸かしていなかったときは大激怒でした。そんなときの口癖は「お前は感謝の気持ちがない」「育ててもらっているのに感謝をしない」。
一番、つらかったのは小学校高学年当たりからクラスメートたち家のことをバカにしてくること。母が男依存症ですぐに彼氏を作ることもあって、「お前には父親が何人もいてうらやましい」とクラスメート全員からからかわれたときは死にたくなるくらいつらかった。先生に相談しようと思ったけど、先生に母のことを悪く言うことになると思って当時の私は勇気がなくてできなかった。家いじりは小学校を卒業するまで続いて、何も言い返せない自分も悔しかったし、みんなからのいじりに対して笑って過ごすしかなかった自分が情けなかった。
高校に行かせてくれたのはありがたっかたけど、家を出ないと私がおかしくなると思って、卒業後はすぐに就職して母から離れました。
そんな母からここ毎日お金の無心をしてくる。
もしかしたら毒親なのかもしれない。
ただ、母のことを毒親だとは思いたくない自分もいる。
曲がりなりにも高校まで卒業させてもらった恩ももちろんある。
母子家庭で母も毎日ストレスを抱えながら生きていたかもしれない。
私が母を支えていたら母もあんな風にならなかったかもしれない。
色んなことが思い返されてとにかく吐き出したいと思って投稿させていただきました。
電話とLINEが鬼のようにきます。
思い返すと、母との関係は中学時代には破綻していたように思う。
私が小さい頃に離婚しているので母子家庭で育ったわけですが、母は仕事で夜はいなくて、小学生の頃から1人でご飯を食べて、1人でお風呂に入って、明け方に母が帰ってくるのですが、すぐに寝るので1人で学校の準備をしてというのが毎日の流れ。つらかったのは母が帰ってきたときの機嫌。機嫌が悪いと些細なことでも怒ってきました。「トイレが汚いのは何で?」掃除を忘れていたと答えるとまた「何で忘れているの?」と詰められ、母が帰ってくるタイミングでお風呂を沸かしていなかったときは大激怒でした。そんなときの口癖は「お前は感謝の気持ちがない」「育ててもらっているのに感謝をしない」。
一番、つらかったのは小学校高学年当たりからクラスメートたち家のことをバカにしてくること。母が男依存症ですぐに彼氏を作ることもあって、「お前には父親が何人もいてうらやましい」とクラスメート全員からからかわれたときは死にたくなるくらいつらかった。先生に相談しようと思ったけど、先生に母のことを悪く言うことになると思って当時の私は勇気がなくてできなかった。家いじりは小学校を卒業するまで続いて、何も言い返せない自分も悔しかったし、みんなからのいじりに対して笑って過ごすしかなかった自分が情けなかった。
高校に行かせてくれたのはありがたっかたけど、家を出ないと私がおかしくなると思って、卒業後はすぐに就職して母から離れました。
そんな母からここ毎日お金の無心をしてくる。
もしかしたら毒親なのかもしれない。
ただ、母のことを毒親だとは思いたくない自分もいる。
曲がりなりにも高校まで卒業させてもらった恩ももちろんある。
母子家庭で母も毎日ストレスを抱えながら生きていたかもしれない。
私が母を支えていたら母もあんな風にならなかったかもしれない。
色んなことが思い返されてとにかく吐き出したいと思って投稿させていただきました。