コラム厳選!小学校高学年パパママにおすすめ書籍3選

子育て本で掲載中の記事から厳選した、小学校高学年パパママ向けの大人気コラムをまとめました!

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勉強もスポーツも得意になる育て方とは!?

1. 東大野球部式 文と武を両立させる育て方

内容紹介

東大野球部、元監督が教える勉強もスポーツも得意になる子育て。男の子も女の子も文武両道が一番!文武両道にチャレンジして「得意技」が見つかると、「将来の目標」につながります。そのために、続けるコツ、親しかできないことをまとめました!

こんな方にオススメです!

・勉強もだけど運動もチャレンジして欲しい

・出来れば文武両道な子になってほしい

・勉強と運動の両立方法を東大生に学びたい!

著者情報

野球指導者。学習塾「Ai西武学院」塾長。

浜田 一志

◎―1964年9月11日、高知県生まれ。土佐高校時代は甲子園を目指し、野球漬けの日々を過ごす。3年夏の大会引退後、一念発起して東大受験を目指す。模試E判定から、独自の勉強法で驚異的に成績を伸ばし東大理2に現役合格。1983年、東京大学理科2類に入学。野球部に入部。4年次は主将として東京六大学野球リーグで活躍。卒業後、東京大学大学院工学系研究科に進学し、材料工学を専攻。大学院卒業後は、新日鉄(現日本製鐵)に入社する。
◎―1994年に独立。東京都内に、文武両道を目指す「部活をやっている子専門の学習塾」としてAi西武学院を開業。地元の人気塾となっている。ただ、開業当初は、生徒の成績を思うように伸ばせず、一時は廃業寸前にまで追い込まれた。そして、廃業の危機を脱するために教育ソフト『数学ミラクルマスター』を約10年という期間を経て開発。同教材は、現在も全国の学習塾・中学校での採用が広がっている。
◎―2008年には、母校・東大野球部のスカウティング事務局を立ち上げ、高校球児に東大受験を指南。2013年~2019年まで母校東京大学野球部の監督を務める。現在は、文武両道で東大合格を目指す高校生に、自身の学習メソッドを伝える支援活動を行っている。また、全国各地の中学・高校での講演活動も精力的に行う。2023年4月からは母校土佐高校の校長に就任予定。

「個性を輝かせる」子育てメソッド、大公開。

2. 個性を輝かせる子育て、つぶす子育て

内容紹介

良かれと思ってやっている、その声かけ、関係づくりが、子どもの個性・才能をつぶしているー。大谷翔平、藤井聡太の両親にも共通する、「個性を輝かせる」子育てメソッド、大公開。

  心理学、脳科学の理論をベースに、パフォーマンスを最適・最大化してきた日本で随一のメンタルドクター伝授!子どもは親の所有物じゃない。「親にはなんでも話していい」いう信頼感がわが子の個性を磨く。  

こんな方にオススメです!

・我が子の個性や才能を伸ばしたい!

・子との信頼関係を築きたい

・声かけが一方通行になってきている

著者情報

スポーツドクター。メンタルコーチ。産業医。株式会社エミネクロス代表取締役。

辻 秀一

北海道大学医学部卒業後、慶應義塾大学で内科研修を積む。人の病気を治すことよりも「本当に生きるとは」を考え、人が自分らしく心豊かに生きること、すなわち“人生の質=クオリティーオブライフ(QOL)”のサポートを志す。その後、スポーツにそのヒントがあると考え、慶大スポーツ医学研究センターを経て、人と社会のQOL向上を目指し株式会社エミネクロスを設立。応用スポーツ心理学をベースに、個人や組織のパフォーマンスを最適・最大化する、自然体な心の状態「Flow」を生みだすための独自理論「辻メソッド」によるメンタルトレーニングを展開。スポーツ・芸術・ビジネス・教育の分野で多方面から支持を得ている。活動の場は多くの企業へ広がり、講演活動や産業医、Chief Health Officer、社外取締役など様々な視点から、企業の健康経営のサポートやフローカンパニー創りにも取り組む。さらに、スポーツの枠を超え、コンサルタントとしても幅広く活動。行政・大学・地域・企業・プロチームなどと連携し、スポーツの文化的価値「元気・感動・仲間・成長」の創出を目指す。

自分の思いを言語化できるようになる、「話す力」を伸ばすヒント

3. 話す力で未来をつくる ~プレゼンアドバイザーが伝える 子どもの思考力 判断力 表現力を伸ばすチャレンジ~

内容紹介

  自分の思いを言語化できるようになる、「話す力」を伸ばすヒントプレゼンアドバイザーが教える勉強で身につかない「言いたいこと」を伝える力の育て方家庭で出来る「話す力」を育てるメソッドを紹介!  

「わたしはこれが好き!」「ぼくはこんなことをやってみたい!」誰しもが持っている、自分の思い=「イイタイコト」を伝える力。その思いを伝える「話す力」が、子どもたちの一生を支えてくれます。プレゼンアドバイザーとして、幼児から大学生まで、5万人以上の子どもたちに届けた授業から、親子でできる「話す力」を育てる取り組みを紹介します。

こんな方にオススメです!

・コミュニケーション能力の上げ方を知りたい

・プレゼンアドバイザーの専門的な知識を得たい!

・家庭で取り入れられる方法も知りたい

著者情報

プレゼンアドバイザー、一般社団法人アルバ・エデュ代表理事、TOPPANホールディングス株式会社社外取締役、フューチャー株式会社社外取締役、NRS株式会社社外取締役。

竹内 明日香

一般社団法人アルバ・エデュ代表理事。TOPPANホールディングス㈱等3社の社外取締役。日本興業銀行で国際営業や審査等に従事後、2014年、子どもの「話す力」の向上を目指すアルバ・エデュを設立。研修や講演、アプリの紹介を通じて公教育に「話す」教育の浸透を図っている。13の自治体で60000人が受講。公立小元PTA会長。二男一女の母。著書に『思いを伝える「話す力」』(Z会)『話す力で未来をつくる』(WAVE出版)ほか。

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