子連れ出張のニュース見て、ちょっと希望持てた話
さん
東京都
40代
-
8才
-
5才
-
3才
最近ニュースで見たんだけど、子連れ出張とか親子ワーケーションを支援する制度がかなり広がっているみたい。
民間企業が、子どもの旅費や出張先の現地のベビーシッター代を補助したり、大学では学会参加のときの子どもの旅費を研究費で出したり、自治体でも親子ワーケーションとして保育料や宿泊費を助成したりしてるんだって。
正直、こういう制度がちゃんと形になってきてるの、すごくいいなって思った。
「私の時代は~」とか言い出すとウザくなるから言わないけど(笑)、
当時は頼る場所も頼れる人もいなかったから「この働き方は無理かも・・・」って最初から諦めてた記憶がある。
「子どもがいるからキャリアを諦めなくてはならない」っていう前提、どんどん崩れて欲しいし、崩れていっている実感がしてすっごいうれしい。
で、ここまで来たらやっぱり次は育児負担の偏り問題じゃない?
制度があっても、使うのが母親だけ、負担も母親だけ、だと結局しんどい。
環境は確実に良くなってきてるから、
あとは、誰が育児を担うのかって意識が変われば、もっと生きやすい社会になる気がする。
いい感じになってきてるような気がする。
民間企業が、子どもの旅費や出張先の現地のベビーシッター代を補助したり、大学では学会参加のときの子どもの旅費を研究費で出したり、自治体でも親子ワーケーションとして保育料や宿泊費を助成したりしてるんだって。
正直、こういう制度がちゃんと形になってきてるの、すごくいいなって思った。
「私の時代は~」とか言い出すとウザくなるから言わないけど(笑)、
当時は頼る場所も頼れる人もいなかったから「この働き方は無理かも・・・」って最初から諦めてた記憶がある。
「子どもがいるからキャリアを諦めなくてはならない」っていう前提、どんどん崩れて欲しいし、崩れていっている実感がしてすっごいうれしい。
で、ここまで来たらやっぱり次は育児負担の偏り問題じゃない?
制度があっても、使うのが母親だけ、負担も母親だけ、だと結局しんどい。
環境は確実に良くなってきてるから、
あとは、誰が育児を担うのかって意識が変われば、もっと生きやすい社会になる気がする。
いい感じになってきてるような気がする。