子連れ出張のニュース見て、ちょっと希望持てた話

  • 男の子:

    8才

  • 男の子:

    5才

  • 女の子:

    3才

最近ニュースで見たんだけど、子連れ出張とか親子ワーケーションを支援する制度がかなり広がっているみたい。

民間企業が、子どもの旅費や出張先の現地のベビーシッター代を補助したり、大学では学会参加のときの子どもの旅費を研究費で出したり、自治体でも親子ワーケーションとして保育料や宿泊費を助成したりしてるんだって。

正直、こういう制度がちゃんと形になってきてるの、すごくいいなって思った。

「私の時代は~」とか言い出すとウザくなるから言わないけど(笑)、
当時は頼る場所も頼れる人もいなかったから「この働き方は無理かも・・・」って最初から諦めてた記憶がある。

「子どもがいるからキャリアを諦めなくてはならない」っていう前提、どんどん崩れて欲しいし、崩れていっている実感がしてすっごいうれしい。

で、ここまで来たらやっぱり次は育児負担の偏り問題じゃない?
制度があっても、使うのが母親だけ、負担も母親だけ、だと結局しんどい。

環境は確実に良くなってきてるから、
あとは、誰が育児を担うのかって意識が変われば、もっと生きやすい社会になる気がする。

いい感じになってきてるような気がする。

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コメント(2)

maiko

さん 40代

いいですよね✨明るいニュースは将来の子ども達への希望になりますし☺️
 

nerico

さん 40代

いいですね!
確かに制度を作るだけ作ってママだけに負担がいかないようにしてほしいですよね🤔
 

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