帰ったら、ほかほかお風呂とご飯のある有難さ

匿名

さん 40代

数ヶ月に1回ら夕方以降に帰ることがあるのですが、
玄関の前に立つと料理のいい匂いが漂っていて、ドアを開ければ明るい部屋、子どもたちの「おかえりー!」の声。お土産あるよーって言ったら「やったー!」と歓声が上がる。リビングに入れば夫が「おかえりー」「お風呂わいてるよー、今夜はハンバーグだよ」と言いながら料理を作っていて、それに「わーいありがとー!」と私はお風呂に入ってくる。さっぱりしたらテーブルの上には料理が並んでいて、美味しいねーって言いながら食べる…

帰ってきたらほかほかお風呂とご飯がある。本当に有り難くて仕方ない。一人暮らしをしていた時、真っ暗な部屋で何にもないテーブルについて、お風呂を沸かしながら買ってきたご飯を食べていたことがある。すごく寂しかったな…

出来立ての美味しいご飯がもう準備されていること、お風呂が沸いていていつでも入れること、綺麗に整えられた部屋であること、子どもたちがその日も無事にここにいること、これらは全部当たり前でも普通でも無い。ありがたーーーーいことなんですよ。私はほとんど毎日準備して迎える側なのですが、逆の立場になると、こんなの幸せしかないじゃん!と思う。感謝です。

当たり前だと勘違いしてアグラをかいてる人の話を聞くと、なんとも言えない気持ちになります…愛情は無限じゃない。

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コメント(1)

匿名

さん 30代

家事力高い旦那さん羨ましい。
うちは旦那に任せて夕方前に帰ってきたら部屋が散らかり放題な上に夕飯作って片付けて子どもの面倒見たりで疲れちゃいます。
 

匿名

さん 40代

大学から一人暮らしを始めて、周りに料理好きの男ばかりに囲まれてたのもありクリームコロッケとか作ってたくらい料理はある程度できるので有り難いです!子どもたちにも「家事はもちろん料理ができる人と結婚しなさい」と話してます笑
帰ってきて散らかってる部屋は萎えますよね…お察しします…
 

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