乳幼児突然死症候群(SIDS)についてまとめてみた

高校19年生

さん 東京都 30代

長男生まれたときすごい過敏に反応していたこともあって、こちらまとめてみました(今日ネットニュースで見ました)

-乳幼児突然死症候群(SIDS)とは???
それまでとても元気だった赤ちゃん(主に1歳児未満/4か月~6か月の赤ちゃんに多い)が、寝ている途中に突然亡くなってしまう病気。
日本では年間約150名の赤ちゃんが亡くなっていて、先天奇形、変形及び染色体異常に次いで2番目に多い死亡事故。

 
赤ちゃんが寝ているベッドに枕やタオル、掛布団やぬいぐるみを入れるとそれが窒息の原因になるので基本的には入れない。
寝返りしたときに口や鼻を覆ったり、首に巻き付いたりするとそれが窒息の原因になる。

私も、先輩ママからSIDSの話を聞いて、すごい怖くなって気を付けてました。

すやすや寝ている間にいきなり亡くなったりなんて想像するだけで、残りの人生生きていけなくなりそう。

うちは下の子が3歳になって比較的危険性はなくなってきているけど、長男が生まれたときにこの話を聞いて、新生児、乳幼児のときは寝ているとき呼吸をしているかどうか何回も確認していました・・・

就寝時は絶対にあおむけに寝かせる。
掛布団ではなくてスリーパーで体温調節。スリーパーは薄めのものともこもこの厚めのやつを用意していました。うちはマットレスはさほど意識はしていなかったけど固めの方が良いんだって。柔らかめはうつぶせになったときに窒息する可能性あり。

いろいろ長く書いているけど、新生児、乳幼児のときに神経過敏になっていたものをたまたまニュースでみたのでまとめてみました(まとまりなくてごめんなさい)

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コメント(1)

りんごあめ

さん 40代

私も下の子出産後は寝ている時もドキドキして、静かな時は口元によく手をあてていました。胸に耳を当てて心音を聞いて安心したり…
 

高校19年生

さん 東京都 30代

私もしょっちゅう口元に手をあてていました。息が手のひらに吹きかけられると安心していました。
あとは、胸に手を添えたりもしていました。
いろんなことで頭を悩ませますが、安心安全がやっぱり一番大切だとしみじみ思います。
 

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