子どものため、のはずが親が削られていく感じ

  • 男の子:

    8才

  • 男の子:

    5才

  • 女の子:

    3才

うちの旦那さ、
「子どもたちのやりたい習い事は、やらせてあげたいよね」派。

これ自体は、ほんとにいいと思う。
否定する気は全然ない。むしろ理想。

・・・なんだけど。

会話のあちこちに「子どもたちの将来に役立つと思うんだよね」「これは今のうちにやらせといた方がよくない?」って自分のやらせたいことが入ってくる。

でも最終的には「まぁ、子どもたちがやりたいなら」って、聖人君子みたいな発想になるのよ。

でさ、ここから本題。
その聖人君子の発想を全部実現すると誰がどうなるかって話。

私な。
私がヤバいことになるって。

習い事のスケジュール管理、送迎、時間調整、忘れ物チェック。
3人分。曜日バラバラ。時間もバラバラ。

しかも旦那、絶対に何もやらないじゃん?口は挟んでくると思うけど。

疲れ果てて「今日は何曜日」状態?になってる未来が、もう見える。

子どもたちの「やりたい」を尊重した結果、私は疲れ果ててるっていう現実。メンタルが削られまくっていく悪循環。

理想は分かるんだけど、私も働いているし、理想の裏側を回す人の状況も、もう少し見て欲しいなって思う。

「子どものため」って思いながら、自分がすり減っていく感じ、同じように感じてる人、きっといると思う。

最近、思う。親が倒れないことが今は一番大切。

4

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コメント(2)

にゃんぼ

さん 40代

できることには限界がありますからね!その限界は一人一人違うので、みんなやってる、は見当違いなんだと私も習い事ひとつでもストレスだと気づいてからわかりました…😢
 
  • 男の子:

    8才

  • 男の子:

    5才

  • 女の子:

    3才

ですです。
「みんなやってる!」
この標語一つで片づけられたら、気力体力があっという間に限界点までいっちゃいます😭
 

ゆーたん

さん 30代

結局それらを容認した結果の色々なしがらみは母に降りかかりますよね、、
ほんと、送迎や用意なんかはなから手伝う気なんてないし。
 
  • 男の子:

    8才

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    5才

  • 女の子:

    3才

ですです。
容認した結果、すべてが「母の気合と根性」のみで回されるんですよね。
手伝う気はないけど、口出しだけはしてくるもんだから厄介なんですよ。
子どもの成長と引き換えに、私のHPが削られていっている未来しか見えないっす😭
 

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