絶対解きたくなる算数の本!「中級編:●の数はいくつ?」
大人も思わず解きたくなる! 自分で考える力、最後まで考え抜く力、論理的思考力、応用力、予測する力がどんどん伸びる。
教育
中級編
3・4年生で学習する内容の問題です。
かけ算や割り算、図形の知識など、少しずつレベルアップ!
「どうやったら解けるかな?」と考え、
工夫する力が試されます。
1章よりもちょっぴり手ごわいけれど、
解けたときの喜びは大きいはずです!
問題の前に…
2章は3・4年生以降で学習する内容が入った問題です。
中学年になると、数が大きくなって計算が大変そうだニャ……。
計算が大変そうに見えても、きまりを見つけると一瞬で解けたり、マジックのような不思議なことがおきたりしますよ!
きまりってすごいね!
ふふふ。この章には、知っていると計算が魔法のように速くなる「裏ワザ」や、絶対にゲームに勝てる「必勝法」など算数のおもしろさがたくさんつまっているんです!
魔法!?必勝法!?それならぼくにもできるかもしれないニャ!その魔法、早く教えるニャ!
あわてないあわてない。まずは自分で「どこかにきまりはないかな?」と探すことから始めてみましょう!
リンク
第1問 学年:小学3年〜
じっくり度:★★★☆☆
びっくり度:★★★★☆
びっくり度:★★★★☆
●の数はいくつ?
●の数はいくつあるでしょう?
1つずつ数えるんじゃなくて、計算で求めて欲しいんだニャ!
解説と答えは次のページ
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